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埼玉から日本を変える

無所属県民会議

2015年4月30日の任期初日、会派「無所属県民会議」を結成いたしました。
同志7名の所属議員は、平均年齢約45歳(結成当時)と非常に若く、市議会議員としても政治経験もあり、行動力と理論を兼ね備えた方々です。 県議会随一の政策集団として、上田知事との厚い信頼関係も活かし、着実に県政改革を推進してまいります。

無所属県民会議 会派控室にて撮影

左から --------------
大嶋和浩@(熊谷市)
並木正年@(鴻巣市)
岡 重夫B(白岡市・宮代町)
鈴木正人C(志木市)
醍醐 清B(朝霞市)
井上 航A(和光市)
石川忠義@(久喜市)
※名前の後ろの数字は期数です。

  • 「ブロック塀の安全対策を求める要望書」提出
  • 「更なる暑さ対策を求める要望書」提出
  • 議会改革を求める請願第3弾を提出
  • http://kenminkaigi.com/pdf/63_3.pdf

  • 会派の「代表質問」では和光市の話題も
  • 議会改革を求める請願、自民党県議団らの反対でまたも実現ならず!
  • 会派「無所属県民会議」から市長が誕生!
  • http://kenminkaigi.com/pdf/62_2.pdf


会派ロゴ


「幸魂(さきみたま)」をモチーフにしたデザインです。
フキだしのような2つのパーツが巻き込まれるに組合わさる様子は会派「無所属県民会議」が “埼玉県民の「声」を巻き込んだ会議” であることを象徴し、県民の声に耳を傾ける基本姿勢も表現しております。

また「幸魂」を柔らかな輪郭で描くことで、何ものにも縛られない自由な考えを持った会派のイメージを表現しております。
そして、二つのモチーフが巻き込む様は、広がりを感じられるシルエットでもあり、埼玉県民の声がしっかりと活かされ、その影響が県全域にしっかりと広まってゆく様も想起してもらいたいと考えております。

ちなみに、フキだしの中央にはSAITAMAの「S」の文字が浮かび上がるようデザインされております。

スローガンロゴ


矢印をモチーフに未来へ向かう力強さを表現しました。飛び出すような錯視を用いることで、力強く前へ出るしっかりとした主張を表現しました。

会派ページはこちら

http://kenminkaigi.com/


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